気になるポイントを選んで、ぜひ開いてご覧ください。
それぞれのこだわりに、小さな物語があります。
POINT1お客様用と家族用、入り口を分けて動線を確保
玄関へ入ると、お客様用・家族用とで入り口が分かれています。
家族用に入っていくと、靴を何十足も収納できる棚板がお出迎え。その奥には洗面化粧台が待ち構えています。
自動車整備業を営んでいる旦那さんが思う存分働いてツナギを汚してきても、家族用の玄関で着替え→洗面所で顔と手を洗う→リビングへという動線が確立されているので、とても便利です。

家族用の入り口

広々とした洗面所
POINT2子供の顔を見ながら出来る家事動線を実現
キッチンにいても、子供が奥に見える階段を登って自分の部屋へ行く様子が見て伺えます。
子供の動線を想定してキッチンの位置やリビング階段の位置を決めました。

キッチンから見るリビング
POINT3中2階のタタミコーナー
「寝転がって一休みしたい…」「子供達が遊ぶ時には目の届くところで…」
そんな時に活躍するのがこの中2階のタタミコーナー。
リビングやキッチンから常に様子を窺うことが出来るので安心です。


POINT4空いたスペースを有効活用!ファミリーホール
中2階のタタミコーナーを横目に階段を登りきると出現するのが、広いファミリーホール。
本棚等を置いて家族で共有することが出来ます。

POINT5主婦の味方!多目的流し
子供が野球でユニフォームをドロドロにして帰ってきたり、学校の帰り道に水溜まりで遊んできてクツがグチョグチョになったり…
そんな時に役立つのが多目的流し。
深いボウルなので床への水跳ねを気にせずにゴシゴシと洗えます。



