弊社担当より

弊社が取り組んでいるデザオナーズ住宅【SIMPLENOTE】

そのコンセプトを気に入ってくださり、お声掛け頂いた事から家づくりがスタートしました。

25坪というコンパクトな平屋ながらも窮屈さを全く感じさせない空間設計。かつ、豊かに暮らせるにしっかり機能も備えたお家です。

これぞまさにSIMPKENOTEというお家ですので、是非ご覧ください。

20代のご夫婦が選んだ【ちょうど良い大きさの平屋】

住まいの基本情報

設計プラン
  • SIMPLE NOTE設計
坪数
  • 26~30坪
大きさ
  • 3LDK以下
工夫・こだわり
  • タイルデッキ
  • ペニュンシラキッチン
  • 中庭
  • 造作洗面化粧台
間取り
  • サンルーム
  • シューズクローク
  • スタディコーナー
階数
  • 平屋建
特長
  • SIMPLENOTE
  • ピノアース
  • ラクシーナ
  • 造作洗面化粧台

特徴や工夫

気になるポイントを選んで、ぜひ開いてご覧ください。
それぞれのこだわりに、小さな物語があります。

POINT1コートハウスのメリットを最大限に活かしたLDK

LDKは17.5帖と最近の間取りでは少しコンパクトな設計ですが、実際に足を踏み入れてみると20帖以上のお部屋のように感じます。

その理由が中庭。抜け感を感じる大きな窓が中庭までをひとつの空間として認識させて、数字以上に広く感じさせてくれます。

L型の部屋形状を活かして中庭を配置

抜け感があり、空間を広く感じれます

高さのある目隠し板で外部からぼ視線をシャットアウト。カーテンなしの生活を送れます。

キッチンはパナソニックのラクシーナを採用。LDKに入ってきて一番先に目につくところにあるキッチンなので、インテリアをとしても映えるキッチンを採用しました。

ナチュラル色の床と相性の良い落ち着いたグレーのキッチン

玄関からLDKへ続く廊下。中庭からの陽射しが気持ち良いです。

POINT22ボウル洗面化粧台で毎日の暮らしを快適に

朝の時間帯はどうしても渋滞が起きやすい洗面化粧台。

2ボウルを採用する事によってそんな不都合も解消しました。

お気に入りの場所となるように造作洗面化粧台でデザインも追求

POINT3ペンダントライトの優しい光が好印象のトイレ

グレーの空間の片隅に光るペンダントライト。

程よい明るさの中で光る優しい光はトイレをより落ち着いた空間にしてくれています。

大きな手洗いカウンターも使い勝手が良さそうです◎

POINT4あえて仕切らないという選択をした寝室

6帖の寝室は3帖のウォークインクローゼットと一つながりの空間に。

敢えて仕切らない事によって空気の流れをよくして結露や埃対策をしました。

POINT5青空に映える白い外壁を採用した外観

誰しもが憧れる白い外壁を採用出来るSIMPLENOTEのお家。

白い外壁はどうしても汚れが気になって採用を見送る方が多い中でどうして採用できるのか?

その理由を知りたい方は是非弊社へお問合せ下さい◎

青空に映える白い外壁が特徴的な外観

夢がかなってとても嬉しいです!

シティハウスのみなさん、担当してくださった社長の明星さん

この度はこんなにも素敵なお家を建ててくださりありがとうございました!

私たち夫婦はsimplenoteの家を建てることが憧れだったので、叶えることができてとても嬉しいです。

家づくりの初心者の私たちの参考に作成してくれた間取りは理想そのもので、生活を考えた上ではこうするもいいかもしれない。と沢山の提案もしていただいたおかげで、見た目はもちろん中身まで素敵な仕上がりにしていただきました。

明星さんは私たちの好みを理解してくださり、毎回ドンピシャな提案のおかげで意見が割れることもなく即決!という事が多かった気がします。

そのせいで逆に明星さんには私達以上に本当にそれでいいのかと悩ませてしまったと思いますが、本当に私達の理想そのものでした。

明星さんとの打合せやショールーム見学は本当に楽しみで仕方なく、今となっては寂しさすらあります・・・。

おわりにシティハウスさんに巡り合えて本当によかったです!

これからもまだまだお世話になりますので、よろしくお願いいたします!

SIMPLENOTEの繋がりでご縁を頂きましてありがとうございました!

お打合せの時もひそひそとお二人でお話している姿を「本当に仲の良いご夫婦だな~」とほほえましく拝見してました。

しかも【お客様の声】にもあったようにご夫婦で全く意見が割れないのも驚きでした。

その為、毎回のお打合せもスムーズにすすみ、大きな変更もなくお引渡しの日を迎える事が出来ました。

新しい家族も増え、家族3人で豊かな生活を送ってほしいと思います。

この度は本当にありがとうございました。今後共よろしくお願いします。

KAIZU.design