気になるポイントを選んで、ぜひ開いてご覧ください。
それぞれのこだわりに、小さな物語があります。
POINT1シューズクロークが併設された表玄関
シューズクロークを併設し、玄関内の収納をなくすことで、表玄関を広々と活用でき、お客様をゆったりした雰囲気でお迎えする事が出来ます。

壁には目を引く多彩なタイルを
POINT2プラスワンリビングの和室
リビングの横に位置する和室。最近定番の間取りです。
人気の理由…それは、お客様が来られて「リビングだけだとちょっと手狭だな」とか、ママが家事の合間に「疲れたしちょっとだけ横になりたいな~」という時に大活躍するから!
赤ちゃんがいる場合は赤ちゃんとママが一緒に就寝するスペースとしても最適です。

POINT3大きな吹き抜けをリビングの真ん中に
吹き抜けは、忙しいママの味方。朝の忙しい時間に階段を昇り降りすることなく吹き抜けから「朝よ~」と声をかけられたり、2階の子供部屋にいる子供の気配を感じながら安心して夕飯の支度が出来ます。
さらに、吹き抜けからは明るい日差しが入ってきます。これは天窓がついているからです。天窓から日射を確保することで、リビングも、暗い廊下も、明るい陽に溢れた空間になります。


POINT4オープンキッチンもママの味方
キッチンが孤立しているようなカタチだと、ママも寂しさを感じがちに…。
そんな時にはオープンキッチンはいかがでしょうか。オープンキッチンの採用もここ最近は急増中です。

POINT5沢山の収納棚がある勝手口
リビングには置けないような掃除機、新聞紙等をお客様の目に触れることなく置けたり、収納できる勝手口。
収納という面だけでなく、食品庫としても利用出来るようなキッチンとの位置関係のところにあるので、とても便利です。

POINT6インテリアとしても最適!トイレにエコカラット
水廻りはどうしてもジメジメする感じがしますよね。
そこで、トイレの壁にエコカラットを取り付けました。調湿や脱臭といった機能面だけでなく、インテリアとしても見た目に優れています。

POINT7将来間仕切りできる子供部屋
子供部屋として作られたこの部屋にはドアが2つ…わざと仕切らなかったその理由は、将来子供が大きくなってそれぞれの部屋が必要になるまでは、家族全員の寝室になったり、子供達の共有スペースとして使用出来るようにするためです。
小学校入学前のお子様が2人以上いるご家庭にはオススメの空間です。

POINT8木のアクセントが引き立つ外観
S様邸は黒い外壁をベースにシンプルな屋根が特徴のお家です。
ベランダ部分に採用した木がアクセントとして存在をアピールしているので、すごくお洒落に見えます。

