気になるポイントを選んで、ぜひ開いてご覧ください。
それぞれのこだわりに、小さな物語があります。
POINT1メリットあり!対面キッチン
キッチンは対面タイプ。リビングの方に背中を向ける壁付けキッチンに比べ、お部屋全体に対してのキッチンスペースが広くなりますが、リビングの様子を見ながら家事が出来るというメリットがあります。

キッチンから見たリビング

広々使えるキッチン
POINT2寝室は濃い色と白のコントラスト。空きスペースも活用
濃い色で統一してしまうと部屋が狭く感じるため、白い建具と壁紙を組み合わせ、広く感じるように工夫しました。
さらに、ちょっとしたスペースにパソコンコーナー兼書斎を確保。ロールスクリーン等で仕切る事で、寝室で寝ている家族を起こさずに、作業をすることができます。

寝室の奥に確保したパソコンコーナー兼書斎

落ち着いた色と広く見せる白色の組み合わせ
POINT3家族みんなの空間の2階ホール
2階ホールには本棚を設置。
夏場は涼しい廊下で階段に腰掛けながら本を読んだり、四角くくり貫かれた穴のある腰壁に寄りかかりながらスマホでゲームしたりと、スペースを有効活用出来ます。

四角くくり貫かれた穴のある腰壁

ホールの隅に取り付けられた本棚
POINT4家事動線を考えた間取り
キッチン⇔洗面脱衣室⇔お風呂は家事をするのにとても大事な動線ですよね。
洗面所には、バスタオルやお風呂上りの着替えなどを置けるような棚も設置して、動線と収納をしっかりと確保しました。

洗面所脇に設置された収納棚が便利

