施工事例

仲の良い親子関係が継続できる家

担当営業より

白石浩一

A様は奥様と娘さん、息子さん夫婦の5人家族。

家族団欒が出来るスペース、それぞれのプライバシーを大切に出来るスペースを設けて、お互いの生活を思いやりながら暮らせる二世帯住宅を実現する事が出来ました。

POINT1

キッチンは手元が見えないように

お客様が来た時にキッチンの手元が見えないよう工夫。

食卓と向かい合わせで家事が出来る対面キッチンを採用しました。

POINT2

大容量のエントランスクローク
明るい吹き抜け

急な来客でも安心。玄関の横には大容量のエントランスクロークを設けました。
ここは家族専用玄関になっているので、家族の靴をここに沢山収納する事によって、お客様が来た時の玄関スペースをスッキリと片付けられます。

 

また、玄関の上は明るい吹き抜けになっています。
天窓やバルコニーに設置した窓などから優しい光が差し込むようになっています。

エントランスクローク

玄関上の吹き抜け

POINT3

主婦の味方!
至る所に収納棚

収納スペースってとても大事ですよね。

収納が少ないと普段過ごす部屋に物が溢れてしまいます。

そこで、至る所に収納棚を設けて、本や洗濯物等を片付けられるように配慮しました。

POINT4

仕切って使える子供部屋

なぜ左右対称のような部屋なのか…それは子世帯のお子様が将来大きくなった時に真ん中で仕切って、別々の部屋として使用出来るようになっているからです。

お子様が大きくなるまでは子世帯家族の寝室としても利用出来るので、お子様が小さい方、これからお子様が増える方にとってはオススメの部屋の作り方です。

POINT5

あると便利!
裏玄関ユーティリティスペース

ユーティリティスペースとは、キッチンや洗面所に隣接して設けられる多目的空間のこと。

天気の悪い日には洗濯物を干したり出来ます。

A様邸はさらにそこへ、キッチンで出たゴミ等をすぐ処分するのに便利な裏玄関を作りました。

POINT6

リビングにはタタミエコカラット

家族が集うリビングにはタタミがオススメ!

臭いや湿気対策として、正面の壁には脱臭、調湿機能のあるエコカラットという材料も張っているので、家族で過ごすスペースをより快適に過ごすことが出来ます。

POINT7

心が落ち着く真壁和室

和室には柱が見える真壁和室と柱が壁で隠れてしまう大壁和室があります。

それぞれに長所・短所はありますが、A様の「心が落ち着く真壁和室が良い…」というご要望にお応えして真壁和室を採用しました。

床の間の鮮やかな壁の色が目を惹く

POINT8

和風モダンな外観

A様邸の外観は和風モダンスタイルを採用。外壁はリシン吹付けでなはく、ガルバリウム鋼板を採用し、スッキリとしたイメージに仕上げました。

ガルバリウム鋼板の縦のラインがモダンな雰囲気を演出

 

お客様の声

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