間取りギャラリー

【生活リズムの違いによる音の問題】を解消できる二世帯住宅

【生活リズムの違いによる音の問題】を解消できる二世帯住宅 - 1階 96.74㎡(29.26坪)(C)Cityhouse Co., Ltd.
1 96.74㎡(29.26坪)
【生活リズムの違いによる音の問題】を解消できる二世帯住宅 - 2階 88.46㎡(26.76坪)(C)Cityhouse Co., Ltd.
2 88.46㎡(26.76坪)
  • 1 96.74㎡(29.26坪)
  • 2 88.46㎡(26.76坪)

面積・坪数

延床面積
185.2㎡(56.02坪)
1
96.74㎡(29.26坪)
2
88.46㎡(26.76坪)

間取りデーター

階数
2階建
間取り
LDK+和室
和室
サンルーム
タイプ
2世帯
工夫・こだわり
タイルデッキ
大きさ
6LDK以上
坪数
51~55坪

設計者のコメント

  • 1階:親世帯
  • 2階:子世帯

というのが、2世帯住宅のオーソドックスなパターンです。

子世帯を2階にする際に注意したい事は【親世帯との生活リズムの違いによる音の問題】です。

親世帯は朝・晩早い生活ですが、どちらかというと子世帯は朝晩共にゆっくりな生活になるからです。

そこで、この間取りでは、水廻り、LDK、各居室の位置を1階・2階でほぼ同位置に配置しました。

こうする事によって、生活リズムは違えども足音や生活音の問題は大分解消できると思います。

1階と2階の部屋構成

二世帯住宅をご検討中の方は是非参考にして下さいね。